Show more

今日の朝日夕刊でも「みんなが読める!UDフォント 読み書き困難な子向け/学力向上にも効果」 digital.asahi.com/articles/DA3 7月のプレゼンテーションで2回使ってみたところ特に違和感はなさそう。慣れるとsans-serifは逆に窮屈な気もするので、この先もこれでいってみる

大村知事が河村市長を「検閲ととられても仕方がない」「憲法21条に違反している疑いが非常に濃厚」と批判したのは実にパワーある。市長の「表現の自由は相手を傷つけないことが絶対」は一理ありそうでいて主観的・情緒的で、それを言うなら「公共の福祉に反しない」だろう。では2017年6月一橋大の百田尚樹講演会中止は? あれは大学の自治において差別反対から中止に至ったものなので、単純に同一視はできない。公共の場なら、ヘイトスピーチ対策法に照らしてということになるか

「表現の不自由展・その後」中止になったのか。テロ予告や脅迫まであったという中、名古屋市長すら展示を守るどころか抗議文を出すなど率先して足を引っ張るありさま。“職員の安全が心配される”という理由はやむを得ないだろう。軋轢は予測できたはずだが、日韓摩擦がここまでエスカレートするのは想定外だったか。それにしても、県民が不愉快と思うものに税金を投入するのは問題とか、何をか言わんや。気に入らないものも含めた「公平な」支援こそが、表現の自由を守るということだろうが

リクナビDMPフォローという、行動ログ(閲覧データ)に基づいて「採用選考のプロセスが途絶えてしまう可能性」を算出して企業に提供していたサービスが、個人情報保護委員会から説明不足の指摘を受けて中止、炎上。学生からすれば背信行為だろうけれど、データ分析の提供を生業とする営利企業なら当然出てくる発想とも言え(マイナビもエントリーシートから内定辞退率を予測するPRaiOがあるそうだ)、むしろそんな使われ方を避ける自衛手段をリテラシーとして教えるべきという気がする。閲覧履歴程度でそんな可能性を算出するのもお粗末・乱暴ではないかとも思うが、ここは詳細を見ないと分からない

セブンペイは7月1日サービス開始で即トラブル連発、事前審査で脆弱性は指摘されなかったと主張するも、不正利用防止ガイドラインを守っていないなど問題相次ぎ発覚、8月1日に9月末でのサービス廃止を発表。絵に描いたような無理難題上意下達失敗劇として語り継がれるのかな

米ドル小切手に有効期限があるということをよく理解しないまま失効させてしまったので、いろいろお願いをして再発行してもらい、本日受領。親切に助けてくれた知人に感謝

京アニのサーバーから原画データが回収できたというのは、朗報というか不幸中の幸いというか、関係者の尽力に敬意

ビルスマR.I.P. 何度も繰り返し聴いた時代が懐かしい。そういえばバッハ無伴奏組曲1~3番自筆譜の読解本を以前買ったまま読んでない。いずれ読む、かな?

カーネギー・ホールが2年前からSPARQLエンドポイントを提供していたことを知って、いろいろテスト中。使いやすさの上でやや問題あるものの、それも含めて発信のあり方は大変興味深い

はじまった途端に基本的な定義で躓いて、どうもこの周辺はそんなのばかり

ついでに等価演算子を厳密にしようとしたら、nullとundefinedをいい加減にしているところがあっため、あれこれ動かなくなって難儀した。自作でないコードの掃除は難しい…

更に細かな点を改良。没頭していたので気付いたら日付が変わってこんな時間

時代・世紀のfillTimeとタッチイベント対応もできたのでほぼ成功か

あと一息でなんとか使いものになりそうなところまで来た

かなり柔軟に対応できるようになったが、やはり単年と世紀/時代の併存は難しすぎる

開発が終わっているツールのバグ取りはなかなか辛いな

うう、不具合はツールが変わったからではなく、データ生成に1つミスがあったためだった。このデバグに数時間…

画像をOPTIONALで取得しようとすると数倍重くなるのは何故だ…

あ、statistical populationて母集団か

d3がv4でかなり構文が変更されていて、しかし今も出回っているgeo関連のサンプルはほとんどがv3という厄介な話。結構まともなv5解説ページがあったので救われた。これは感謝

Show more
mastodon.cloud

Generalistic and moderated instance.