人々が一斉に寝てしまわないように、地球は丸くなった。

「甲子園」と「広辞苑」は濁点の有無が異なることに気付いたが、もはやなす術もなかった。

仲が悪いわけではないですが、ダッシュ「―」とは疎遠になっています。

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念のために付言しておくと、それは「本当の精神病者は自分の病を認識できない」とかいった俗論とは異なる話。あと、こういう状況は今では多少は変化したかもしれない。インターネットの普及や精神医学界のキャンペーンなどで。

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実際、思春期頃に発病して、自分でもわけがわからない状態に落ち、それから抜け出せないでいると、まず自分の問題を言語化することが最初の難関の一つになる。まわりには「精神疾患になったらこうすればいい」といったようなロールモデルもなければ情報もないし、精神医療を利用するにしても、自分について何らかの説明は必要なわけだから。

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それは自分の置かれた悲惨な状態を笑い飛ばすためであり、精神的な病という言語化しづらいものに言葉を与えるためだった。

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今となっては問題のある表現だと思うけど、抑うつと引きこもり状態がひどかった一〇代の頃、医者に対して「寝たきり青年です」と言ったりしていた。

アバターを変えた。ラッコは海に帰した。

「鳥取」という言葉、語感が唐揚げっぽいと思う。

「おもてなし」の対義語は「うらない」。

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