うう…誤字があるのが僕の大欠点の一つ。

それでも読んでいただけるのは本当にありがたいです。

ちょっと落ち着いて確認してからトゥートしなければ。

mastodonはツイッターでも、その代わりでもない。
使い方は確かに様々。
でも、ツイッターに落とし込む必要はないでしょうと思うのです。

まだ始まったばかりのmastodonはシステムにも管理者にもユーザにもそれぞれに問題があると思います。
そして問題がある、ということは枯れていない、つまり可能性があるということなのです。

新しい土地を開拓して、目の前に大平原が広がっているのに、わざわざ、前の囲いを持ってきて、前と同じようにする必要はないと思います。それは単純に場所が変わっただけの話であり、新しい可能性の追求やなにかを育てていく、というものを無残に捨てているのです。

トライアンドエラーをクラ返して初めて得るものがあります。
mastodonは商品ではないのです。

長文トゥートはいかん、というのはわからんでもないけど、だったらなんでmastodon使用しているのでしょうか。
もっ文字数カウントがシビアなツイッターを考えられたら自分の気分を害さずに済むのでは、と思うのです。

あと、

「これをするな」
「こうするとだめ」

とか他人の言動を制するのは、まだ成長段階にあるこういう場にとって可能性の制限をかけるわけで、僕はmastodonのためにならないと思います。
それならば、出来上がった他のフィールドやサービスで自分が納得世界を構築すればいいと思う。何が良くて何が悪いか、なんてみんなで考えるもので、自分のために誰れがこの場をサービス的に良くしてくれる、というのは僕はまったくもって場違いな気がします。

日本語って圧縮言語なんだな、と思うのは、ツイッターでも、mastodonでも、文字数カウントをすると、

漢字かな交じり、の、日本語はアルファベットの半分でトゥートできる。

逆に英語で日本語の内容を表記すると、約2倍から3倍の文字数が必要となる。

これはアルファベットが表音であるのに対して日本語、特に漢字が表意文字であることが大きいと思う。
まさに漢字の文化というのは、歴史的にも異文化(夏王朝と殷王朝のように)の商業を中心としたコミュニケーションのための文字だから、今の時代のネットいう道具に素晴らしくマッチしているのだろうと僕は考えるのです。

I think this will be a big problem for mastodon in the future.
In other words, if you want to use it permanently, there is no judgment criterion as to whether the server will be reliable enough to use for a long time.
Certainly free and decentralized is not bad. Because it is a big feature of the Internet. But certain rules are necessary.

Show thread

That story is calling.
After all, whether it is a good ship or a mud ship, since the decoration of the entrance is the same, if you choose troublesome topics, purpose, preference alone, it will become a lotuser together with the sinking of the ship There is a problem.

That is,

"We will fate together with the server we chose without knowing well."

By saying that,

"Unknown server = It is not specified clearly how big it is and who is operating"

That.

Show thread

As a problem of mastodon, I think that there is a server to register as well.

Mastodon sea
The server is a ship
The ship gathered and the Allied Fleet

For example, what ship you are going to ride will be to separate fate.
However, unlike realistic substances, the surface is together,

"Which topic boats do you get on?"

It has become,

"What kind of ship is that ship?"

mastodonの問題点としては、やはり登録するサーバがあるのだと思う。

mastodonは海
サーバは船
船は集まって連合艦隊

という感じに例えると、どの船に乗るか、が、命運を別けることになる。
だけど、リアルな物質と違って、表面は一緒だから、

「どの話題の船に乗るか」

になってしまって、

「その船は一体どういう船なのか」

という話がかけている。
結局、いい船であろうと、泥船であろと、玄関の飾りは一緒なのだから、困ったことに話題や趣旨、好みだけで選んでしまうと、船の沈没ともに一蓮托生になってしまうのが問題。

つまり、

「よくわからないまま選んだサーバと共に命運をともにする」

ということで、

「よくわからないサーバ=誰がどれくらいの規模でどのように運用しているのか明記されていない」

ということ。
これは将来、mastodonの大きな問題になると思う。
つまり永続的に使っていきたいのであれば、そのサーバが長期間使用するのに信用に足るかどうか、という判断基準がないということ。
確かに自由で分散型は悪くはない。インターネットの大きな特徴だから。でも一定のルールは必要。

Amaroq反応遅くて、フォローできてるのかそうでないのか間違ってしまう。
何度もフォローしたり繰り返しているかもしれないので、本当にごめんなさい。
やっぱり、まだアプリが出揃うまでは、iPhoneアプリよりも、Safariの方がいいのかもしれないです。

実は思うことがありまして。
僕は日本の古代史にも通じているのがありますが、今のmastodonの状態は大和朝廷ができる前の日本みたいなんですよね。
色んな国があって、特色があって、でも狭い土地にいくつも乱立している感じ。群雄割拠ではないけど、国々の行き来は結構難しく、やはり違う国に行くと、違う国の人は異色に見えたりする。

まあ、狗奴国やら邪馬台国やらではないんですけど、結局、大和朝廷がいろいろ征伐(語弊があるかな)して、各国があるんだけど、さらにその上に帝がいて取りまとめた倭国になった、いうのがmastodonがたどる運命だとしたらまさに歴史の皮肉なのかなって思わなくもないんです。
インデックスサーバーとかができたりして。

でも、それだと分散型の意味がなくなってしまうから、mastodonはある意味での出来上がったインスタントリーなマイクロブログシステムとンプレートとして生き残っていくのか、
どうやってこのシステムが生き残っていくのが本当に見ものだと思います。そこに参加しているのは、本当に今、mastodonに参加しているユーザの特権でもあるんでしょう。

そんなことを思いました。

あと、ツイッターをしていて思うのですが、ある意味で連絡ツールとして有効だというのも見逃せません。
日本だけかもしれませんが、マイクロブログをオープンな(ときにはクローズドな)SNS代わりに使用する、というのは本当に上手だと思います。

僕はBloggerにもアカウントを持っていますが、やはり一方的な考えの投げかけに近いものがあり、どちらかと言えば「記事」を書いているのに近い感覚です。

その点、ツイッターはやり取りをしている時点で、いわば

Open SMS

みたいな感じで、SNSというよりもSMSみたいな感じなんですよねぇ。
反応が即座に返ってくるのはブログではなかなかないことで、また、一方的な投げかけにならないことにも非常に魅力を感じています。
ブログを書いている人も、ツイッターを初めてからブログの更新滞るようになった方もいるんじゃないかなって思いますが、やはりその時時に思うことをそのまま書き出せる魅力、反応がある魅力、というのは、ただ考えをまとめて書いていく、といういわば孤独な作業とは違うものがあります。

そのあたりmastodonはどうなるのか、とても楽しみに思っています。

結局、mastodonを始め、同類のこういうのって、行政と同じで「場」を提供するものだと思うんですよね。
そして、「場」をどのように使用していくのか、どのように進化させていくのか、は、本当にユーザ(住人)の手に委ねられているんだと思います。
ツイッターが出始めの頃を知っていますが、今のような使われ方を想像はしていたけど、現実の使われ方のほうが想像を上回っているのですし。

mastodonはツイッターの成功を土台にして、またツイッターの失敗を繰り返さない、非常に有利な出発にあると思います。
ただし、やっぱり何事も使い続けることが大事で、そこがユーザサイドに問われるのでしょうね。
そしてユーザーサイドは自然淘汰的でもあるんだけどmastodonを無意識のうちに批評して使うか使わないか決めているんだと思います。

ツイッターがMac

だとしたら、

フェイスブックはWindows

mastodonはLinuxのようなものかもしれません。

まぁ、人それぞれに感触はあるとは思いますけど。
ただし、皆さん、さすがにマイクロブログの使い方が慣れてきている感じです。

mastodon、ツイッターのハッシュタグのようなシステムがあるのかな、まだ僕が知らないだけかもしれませんが。

クエリで分散鯖を横断検索できたら面白いのに。

いっそ数学サーバとかもいいかもしれないww
世界共通語としてやっぱりいちばん優れているのは数学だと思うので、あらゆるコミュニケーションを数学化して行うのですw
あれ、でもそういう種族がスタートレック・ボイジャーのストーリーに出てたような。
そうか、ホログラムのドクターがオペラを歌いまくるやつでした。
結局そうなると、数式が複雑になるので円滑なコミュニケーションのために

「抵抗は無意味だ」

っていう種族に同化してもらったらかなり円滑にコミュニケーションできると思ったら、同化された時点でボーグ・クイーンを中核とする意識体に取り込まれるのだから意味がないか、というか、それだと分散型にしたmastodonの意味がない、ということで、結局回り回って、今の一見非効率に見える言語コミュニケーションが一番効率的、というわけですね。

自分が建てたいmastodonサーバとしては、シンダール語のサーバを建てたいな。
あとはやっぱりエスペラント語のサーバ。

まあ、エス語はいろいろな歴史からちょっとバイアスがかかって見られる事もあるんだけどね。
ただ、ザメンホフ博士の考え方は素晴らしいので、ぜひ世界共通語としてmastodonで広まってほしいと思います。
それがだめならば、もうラテン語でw

mastodon.nil.nu/about

にも登録しました。
有志の方本当に凄い。
尊敬します。

mastodon、たしかに素晴らしいんだけど、ツイッターに慣れているせいか、サーバごとに自分を登録しなければいけないのは、ちょっと不思議な感じ。
いや、本当は、一つアカウントを作成してサーバの垣根を超えてフォローすればいいんだけど、どうもその感覚が難しいというか、やりづらいというか。
分散型なので仕方がないんだけど、なんとかいい方法がないものかなって思います。
自分のアカウントが複数あったりして悪くはないんだけど…

マストドンのiPhoneアプリはこれしか選択肢がないけど、わりかし使いやすいです。

この500文字という範囲は、
日本語と英語などの他言語を
併用して書けるいい範囲だと思う。

具体例
「一寸先はdark(ダーク)」
「experience(エクスペリエンス)をしながらgrowing up(グローイングアップ)していくのが、僕のphilosophy(フィロソフィー)だから」

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